2022.03.22

【新宿駅随一の人気媒体】新宿ウォール456とは?駅構内大型デジタルサイネージの最新事例・効果まで解説

JR東日本新宿ウォール456

こんにちは。Universal OOH編集部です。
本記事では、JR新宿駅の東西自由通路に設置されている大迫力の大型ビジョン「新宿ウォール456」の魅力について解説しています。
「駅サイネージ・大型ビジョンの活用方法や効果・事例が知りたい」「新宿456に出稿するメリットは?」などと興味をお持ちの方は
ぜひ最後までご覧ください。

新宿ウォール456とは?新宿随一の人気媒体を徹底解説!

新宿ウォール456の基本情報

新宿ウォール456とは新宿の東口と西口を結ぶ自由通路に設置されている国内最大規模、45.6m長のLEDデジタルサイネージです。単体で1社貸し切りでの放映が可能であり、東西自由通路に設置されたほか2媒体との組み合わせでさらにジャック感を演出することもできる人気媒体です。本コラムでは新宿ウォール456がどのような媒体なのか解説していきます。

新宿456の基本情報を表にまとめました。

「新宿ウォール456」の基本情報

「新宿ウォール456」の基本情報

新宿ウォール456に出稿するメリット【新宿随一の人気媒体】

■魅力その1、世界一の乗降客数!?

新宿ウォール456は新宿の改札を抜ける際、必ず視界に入ってくる媒体です。新宿駅は日本で一番乗客数が多く、最も多いときでは、JR新宿駅の乗降客数は1日あたり77.8万人(JR東日本発表)。接続している各私鉄の乗降人数を合わせると、なんと約350万人。ギネス記録ともなっている世界一の規模です。多くの人が媒体を見ることが期待できます。

■魅力その2、ほかの追随を許さない圧倒的なジャック感

「新宿ウォール456」は通路を挟んで改札側に位置する媒体「J・ADビジョン東西自由通路」と合わせた同時放映が可能です。高精細かつ超大型のLEDディスプレイに加えた柱面25面での放映は、広い空間をジャックできる広告展開が可能。インパクトのある訴求を可能にします。
Yostar「アークナイツー明日方舟ー」新宿駅東西自由通路

新宿ウォール456の商品設定と活用方法

J・ADビジョンとのセット申し込みでジャック展開

■東西自由通路丸ごとジャック!「新宿456プレミアム+」

新宿ウォール456とJ・ADビジョン新宿東西自由通路、J・ADビジョン新宿駅西改札とのセット購入で、同時放映・音声出力が可能な特別商品です。456に加えてJ・ADビジョン新宿駅東西自由通路25面、西改札14面をプラスすることで合計40面での圧倒的なジャック感を演出できます!

■新宿ウォール456プレミアム+

常時、満枠稼働の人気媒体!埋まる前に申し込みが必要!

新宿ウォール456を含む東西自由通路の媒体に関しては、満枠稼働の人気媒体となるため、申し込みスケジュールによっては埋まってしまうことが多いです。
当サイトではいつから申し込みが可能か、また枠が埋まる前に抑えたい!といったご相談にも対応しておりますので、画面下部からお気軽にお問い合わせください。

最新事例紹介まとめ

―Yostar「アークナイツー明日方舟ー」サービス開始2周年記念告知

放映媒体:「新宿ウォール456」「J・ADビジョン新宿駅東西自由通路」「J・ADビジョン西改札」
期間:2022年1月17 日~1月23日

Yostar「アークナイツー明日方舟ー」「新宿ウォール456」

Yostar「アークナイツー明日方舟ー」「J・ADビジョン」

※記事内の広告料金はすべて消費税を含みません。

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AUTHOR

ライター Universal OOH 編集部