2026.10.13
CLIENT
ジャパンネクストリテイリング株式会社
AREA
東京 東京メトロ 駅
CASE
駅ごとにクリエイティブを変えたポスター展開
「うわ、安!」(浦安)、「心配ナッシンじゅく!」(新宿)など、東京メトロの駅名にちなんだダジャレで給湯器交換をご案内!正直屋公式キャラクター「オネストリー正」も駅ごとに表情を変えて登場。
ジャパンネクストリテイリング株式会社

給湯器・エコキュート交換のエディオングループ 正直屋を運営する、ジャパンネクストリテイリング株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役 小島 規和)は、交通広告「東京メトロ 48駅名ダジャレ巡りポスター」の提出を開始。
10月19日(月)には、東京メトロ各路線の駅構内、48駅計50面への掲出が完了する予定。
毎日お世話になっているのに壊れるまで思い出してもらえない、それが給湯器です。
そんな「縁の下のお湯沸かし」を思い出していただくため、東京メトロの駅名と給湯器交換をかけあわせたダジャレコピーを書き下ろした。
広告には、正直屋公式キャラクターの青い鳥「オネストリー正」が登場。駅ごとに表情を変えて皆様を待っている。

東京メトロの駅名にちなんだダジャレコピーの広告を駅ごとに展開。
たとえば浦安駅では「うわ、安!」、有楽町駅では「湯、沸く。超!」。読んだ瞬間に、思わず「んっ?」とひと呼吸。3秒後に「あ、なるほど」と、口元がゆるむ広告を目指しました。
「壊れて困った」「見積もりはいくら?」「交換したら安心」といった給湯器交換にまつわるシーンを48駅50種類のダジャレで表現。
同じコピーは他の駅では見ることができない、ちょっと特別な広告となっています。
給湯器の寿命は一般的に設置から10年前後といわれています。ところが、毎日使うものほど普段は存在を忘れてしまうもの。故障しやすい冬場を中心に「突然お湯が出なくなった」というご相談も少なくありません。
まだ使えるからと後回しにされがちな給湯器の交換について、通勤・通学の途中、ふと目にした広告で「うちの給湯器、そろそろ何年だっけ?」と思い出してほしい。そんな思いから駅名を活用したダジャレ広告を企画。
正直屋の広告を駅で見かけて、他の駅の広告も気になったらぜひチェックしてみてください!
見つけたら、ほかの駅、また別の駅…と巡るうちに、ダジャレ探しの旅へ。
気に入った1枚は、ぜひ写真に撮ってシェアいただけると嬉しいです!
東西線(T)
落合、高田馬場、早稲田、神楽坂、九段下、竹橋、日本橋、木場、南砂町、浦安、南行徳、行徳
※神楽坂は10/16(金)より提出
丸ノ内線(M/Mb)
方南町、中野富士見町、中野新橋、西新宿、新宿、新宿三丁目、赤坂見附、銀座、池袋
※赤坂見附は10/19(月)より提出
千代田線(C)
明治神宮前〈原宿〉、赤坂、国会議事堂前、根津、千駄木、西日暮里、町屋、北千住
※国会議事堂前・根津・千駄木は10/16(金)より提出
日比谷線(H)
小伝馬町、秋葉原、仲御徒町、入谷
有楽町線(Y)
千川、東池袋、有楽町、銀座一丁目
※銀座一丁目は10/14(水)より提出
銀座線(G)
外苑前、虎ノ門、新橋、日本橋、稲荷町、田原町
※新橋・稲荷町・田原町は10/19(月)より提出
半蔵門線(Z)
渋谷、表参道、半蔵門
※渋谷は10/14(水)より提出
副都心線(F)
要町、新宿三丁目、北参道
南北線(N)
後楽園 ※10/16(金)より提出
東西線 12駅の広告をご紹介します。












「東京メトロ 48駅名ダジャレ巡りポスター」全50種類を一挙ご紹介!
引用:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000088299.html