2026.10.20
CLIENT
日本電気株式会社
AREA
東京 東京駅、東京メトロ 駅構内サイネージ
CASE
駅広告で、企業の宣言広告展開
NECは「.JPを守る」をスローガンに、日本のサイバー空間を守るという決意を発信しました。
NECは、2026年10月19日(月)から10月25日(日)までの7日間、霞ケ関駅、東京駅、および東京メトロ16駅に広告を掲出。
「.JPを守る」をキーメッセージとし、NECが日本のサイバー空間を守るという決意を発信。


社会や経済のあらゆる活動がデジタルでつながる今、サイバーセキュリティは事業継続や企業の信頼のみならず、経済安全保障にも関わる重要な課題となっている。
NECは「.JP(日本のサイバー空間)を守る」という使命をスローガンに掲げ、日本のデジタルインフラの安全性確保に貢献。長年にわたり社会や産業を支えるシステムやインフラの構築・運用に携わってきたNECだからこそ、日本の安全・安心を支える責任がある。
多くの人が行き交う駅空間でNECのサイバーセキュリティへの取り組みを大きく発信することは、その使命を果たしていくという決意の表れ。
NECは、独自の脅威インテリジェンスとAI技術を融合した次世代サイバーセキュリティサービス「CyIOC(サイオック)」を中核に、サイバー攻撃の予兆把握から防御、対応までを支援。今後もサイバーセキュリティの知見と先進技術を活用し、日本の安全・安心に貢献。
掲載期間:2026年10月19日(月)~10月25日(日)
掲載場所:
・JR東京駅丸の内地下中央改札外(丸の内線地下連絡通路)
・東京メトロ丸ノ内線霞ケ関駅
・東京メトロ千代田線霞ケ関駅
・東京メトロ16駅(銀座、日本橋、上野、溜池山王、新宿、池袋、六本木、恵比寿、秋葉原、飯田橋、明治神宮前〈原宿〉、豊洲、有楽町、高田馬場、北千住、虎ノ門ヒルズ)
※鉄道会社及び駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください。
引用:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001461.000078149.html